自己紹介!

こんにちは。システム部の須藤です。
僕は2012年7月に、中途正社員のカメラマンとして入社しました。最初は本店でしたがその後は東八店、小金井店、2014年からは小山店、宇都宮店と配属になり、2016年の2月にシステム部に異動しました。出身は秋田県です。

どの時期もたくさん思い出があるのですが、今回は一番最初の本店スタジオの頃のことを書こうと思います。

僕が本店に配属になった時、1 〜 2 週間、スタジオの端っこにじっと立っていたのを覚えています。程なくさらに新しいメンバーも加入し、スタッフ達とワイワイやるのは楽しかったです(笑)
先輩による営業後の講習もとても思い出深いです。 写真は当時の本店集合写真。セルフタイマー2秒で、シャッター係のスタッフが間に合っていません(笑)

当時スタジオでずーっっと流れていた曲があり、今でもとても印象に残っています。一度だけラテンの CD に変えてみたことがあるのですが、その日はなんだかみんな調子が上がらず、結局いつもの選曲に逆戻りしました(笑)

 

私のらかんヒストリー

 

誕生日をお祝いしてもらいました♪

らかんスタジオの八木澤です。

今回は、私のらかんスタジオでの歴史を語らせていただきます …( 笑 )
私は美容師の専門学校を卒業後別の所で働き、2012年5月にらかんスタジオに入社しました。ヘアメイクと着付の基礎知識などはありましたが、技術はらかんスタジオのレベルには達していませんでした。
技術を勉強しながら本店の受付からスタートで 1年目で本店、小金井店、東八野崎店、NY店の順で、なんと西東京の店舗に全て行きました ( 笑 )。

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リフレッシュ

らかんスタジオの福田です。

連休以外での普段のリフレッシュ方法って皆さんあるかとは思うのですが、私の場合、料理です。クッキング!料理とかしなさそうというイメージがあるかと思うのですが意外や意外料理好きなんです。大したものは作れませんが。

料理ってストレス発散効果や疲れた心を癒す効果もあるみたいです。
まず、献立を考えて、買い物、段取りを考えて… などやる事がいっぱいで脳が集中し、フル回転するそうです!

  

「脳がフル回転?」って疲れそうと思うのですが、どうやら脳の働きを活性化させると気分の向上につながる様です。私は無意識に脳をリフレッシュさせていたんだ!と気づき、それからは意識的に疲れた時や気分の冴えない時は料理をする様にしています!

元気に楽しく仕事ができる様に私でいう料理みたいなリフレッシュ、リラックスできる事をしてみてはいかがでしょうか?

お客様にとって嬉しいを大切にして行きたい

らかんスタジオの高岸です。

私が主に取り組んでいる仕事は、らかんスタジオの良さををよりたくさんの方に知ってもらうためのツールをつくることです。

一生懸命つくった庭で盛り上がり♪

カタログやDMなどをつくる時は、世の中の流行や求めているものを知って、らかんスタジオのよいところを引き出せるように必死に?(! 笑)デザインや文章を考えています。それから特に最近思うのは「お客様にとって嬉しい」という視点で必ず考えることです。

サービス業の基本で当たり前のことですが、効率などを良くしようと頑張っていると、ふと抜けてしまう時があるんですよね。この度、お客様の視点でのお店やスタジオづくりについても取り組んで行くことになり、勉強しながら進めて行けたらと思っています。

モデルさんの壁ドンを待つスタッフたち(一番後ろは…!)3 点ともブライダルカタログ撮影にて

これからもらかんスタジオスタッフと一緒に楽しく「たくさんの人を幸せにして行きたい!」と思っていますのでよろしくお願いします。ちなみに、私はかわいいものが好きで、イラストをかくのも好きです。ナウカルの隠れキャラらかん坊や(らかんくん)も実は楽しみで描いてたりします。

「ずく出せ」という言葉

らかんスタジオの小松です。

日本3大奇祭のうちの1つ「御柱祭」。
地元の長野で7年ごとに行われる祭で、昨年春に行われました。

ご存じない方にご説明すると、7 年毎の寅と申の年に樹齢150 年を超えるモミの大木を山の中から16 本選び、里に曳き出し、川を越え、山から落とし(この時けが人や死者が出る)、諏訪大社の社殿の四隅に建てるという行事です。 長野県内諏訪地方の6 市町村の氏子たちが協力して行います。

私が経験したのは、4 歳、10 歳、16 歳、22歳の4 回ですが、どの時もそれなりに記憶に残っています。しかし今年は20 代後半!同級生が観光大使や撮影、木遣りやラッパ隊(音頭取り)などで大活躍なので応援したいのと同時に、私もいろいろ頑張らないとと身が締まる思いです。やっぱり友達や仲間って楽しいだけじゃなくて、刺激になったり、励みになったり、大切な存在だなぁと思います。長野の方言で「ずく」という言葉があります。

「ずく」とは – 主に長野県で使われる方言。 標準語だと根気ややる気、根性、気力などに似ているが適当な言葉がない。強いて言うならば、億劫がって何かをやりだそうとしない状態を「(あなたは)ずく無しだ」などと形容する。

地域を引っ張る同級生達に「ずく出せ」と言われないよう頑張ろうと誓った冬でした。(ちなみにうちの地元は私の人生で1番大きな柱です~!)

切り出した柱を見に行ってきました。
近くに名物氷餅が干してありました♪